今日の弁当

夜中の3:00に目が覚めて、食器を洗い米を研いでセットし、又寝ました。

旦那に「時間無いよ!」と急かされ起きて、慌てて弁当を作りました。

と言っても昨日作りおきした小松菜のお浸し以外は冷凍食品です

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私の方は、昨日の残りの赤ビーツパスタを入れました。

疲れは取れたけれど、ビタミン剤を飲もうと思います。

最近、深夜の異常な寒気がピタッと無くなり、逆に寝汗をかいている状態です。

電磁波等による身体攻撃が酷かった時(会話型音声送信が無かった時)、ジリジリとした熱線を頭部や身体に放射された様な感じになる時は、必ずガタガタ、ゴトゴト、ブーーーーーンという騒音を聴かされていました。

それは上下階から聴こえていました。

『今からやるぞ』的な、上下階がエレハラ加害者であると思わせる為の演出だったのでしょう。

入院した時には会話型の音声送信になっていましたから、同じ症状にさせられた時、聴こえる声は「今お前に放射能を浴びせている」と言っていました。

それが事実かどうかは分かりません。

でも確実に汗をかくし、ぐったりとなりますから、何かしらされているのだと思います。

上下階からではなく遠隔からもその様な事が出来るのです。

これを「統合失調症だ」と言い切る人、“気のせいであり被害妄想である”という人や医者・警察に、その根拠を教えて欲しいです。

電磁波等、何かしらで身体攻撃を受け苦しまれている方がYouTube動画に記録としてアップされたりしていますが、コメント欄には酷い中傷が書き込まれている事を残念に思います。

痛みに叫んでいる被害者さんもいます。

普通の人から見たら、それは奇異に見えるのでしょうね。

私にはその苦しみが、痛いほど分かります。

私は叫びはしませんでしたが、頭部や身体がジリジリ焼けつく感じや締め付けられる感じ・鋭い痛みに眠る事もままならず無言で耐えていましたが、あの時の拷問リンチは本当に地獄でした。

ネットの情報から、アース線で放電したりもしたけれど全く意味がなく、ラジオをつけたら使われていない周波数からアンテナの方角を変えると、とんでもなく乱れた電波音や戦闘音・砲撃音・銃撃音が鳴り響き、何かしら部屋のなかで起きていると思わせる事【演出かも】をさせられました。

方位磁石を部屋のあちらこちらで計測してみたけれど、何処で計測しても方位が違っていて、南も北も、おかしな方位になっていました。

それも【演出】かも知れませんけれどね。

自殺の名所である樹海では磁場が狂うと言われていますが、それはもしかしたらエレハラ技術によるものかも知れません。

今も激しい痛みに苦しんでおられる被害者さんには、かける言葉が見付かりません。

その拷問リンチは、本当に辛いからです。

でも一言言えるなら、どうか生き抜いて欲しいという思いです。

今日も1日頑張ろう~